| 今日の御言葉(10月19日) | ||
| 【2006/10/19 14:07】 | ||
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幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、 あざける者の座に着かなかった、その人。 まことに、その人は主のおしえを喜びとし、 昼も夜もそのおしえを口ずさむ。 その人は、水路のそばに植わった木のようだ。 時が来ると実がなり、その葉は枯れない。 その人は、何をしても栄える。 詩篇1:1-3 これは詩篇というとて〜も長い書巻の初めの御言葉です。 上記を守る人は何をしても栄える。この言葉に愛がありますね。 |
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言葉は癒し
私も言葉、警句、評句、よく好きで読みます。キリスト教や聖書についてもクリスチャンではないですが、宗教的では有りませんが関心を持っていました。 高校のとき太宰治の本をよく読んで、キリスト教に影響された彼の小説のなかの引用されたものなどで、その言葉の意味に興味を持ったきっかけでした。痛み、苦しみそれを 受けてない人には、その痛み苦しみはわかりません。その痛みと苦しみを味わった人は 優しさや愛をより深く理解でき、人に愛を 気付かせてあげる事ができるのかもしれませんね。
【2006/10/19 17:02】
URL | rakey #- [ 編集]
詩篇1篇と2篇は、150篇もある詩篇全体の序文かつ総説だそうです
【2006/10/19 18:49】
URL | パライソ #- [ 編集]
>rakeyさん こんにちは。聖書の言葉も本当に力強くて重みがありますよね。 これからも少しずつ紹介していきます♪ >パライソさん なるほど〜。詩編を集約していると言っても過言ではありませんよね。 |
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